Lovepedal Super6

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Super6

いつものように適当にやってますんで埃まみれのままですwww。

ボリュームは左からボリューム、トーン、インテンスです。
トーンは左側に回すほど低音が強調されます。

又いつものように中身を見せますが基盤ははずしませんwww。

オーバードライブとして歪を期待する場合にはちょっと違うかなと
思うかもしれないがEternityと一緒に使ったりちょっとだけ歪ませて使いたい
場合なんかには便利なペダルです。
Lovepedalじゃなきゃ嫌よって人向きですかなwww。

Lovepedal Super6

LovePedal Purple Plexi 800

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LovePedal Purple Plexi 800

Cot50がplexiのエミュレーションだとするとこのPlexiって何と言う感じですが
JCM800のエミュレーションと言う事です。いずれにせよMarshalですね。
肝心のサウンドのほうはと言うとCOT50と同じ方向ですが若干上品wwwです。

こちらは現行品のPurpleplexi

800がなくなったんですがボリュームの数は一緒です。

Lovepedal 200lbs of tone

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Lovepedal 200lbs of tone

基本的にはKarlFuzzと同じ系統のペダルですが毛羽立ち感はこちらの方が
若干マイルドな気がします。真ん中のFATを左に回すと音が大きく太くなる感じです。

いつものように中身をあけるけます。(面倒なので基盤ははずしませんwww)

裏からでもわかりますがKarlFuzzとは見た目が違います。
恐らく白いトリムがVoltage Bias Trimmerであれを回すと
バッテリーが切れになりそうな状態にできるんだと思います。
人によってはセミがなくようなとか下品なとか色々と表現があるようですが
私は渋柿を食べたときのようなと表現しておきましょうwww。
電池切れ寸前がそんなによければ電圧下げてあげれば
済むような気がしますが何か違うんでしょうね。

Lovepedal 200lbs of tone
【まとめ】
色は黒とシルバーの2種類
Eric Johnsonのファズトーン(バイオリントーン)が得られるらしい
バイオリントーンってのはバイオリンのような温かみのある音と
言うことみたい。


Lovepdal Karl fuzz

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このKarl fuzzもバリエーションが多いです。
ノブは初期のもので2つ(Volume、intense)、最近のものは3つ(Volume,tone,Fuzz)です。
こちらはシリコンですがゲルマニウムを使ったWhiteDragonもあります。
他にCHICAGO IRON Octavianも所有していますが
こちらは往年のFuzzといった感じ(じゃじぃじゅじぇじょwww)に対し
KarlFuzzは音に厚みをつけるような使い方で踏みっぱなしでもOKな感じです。
主観ですが一般的には単音使いだと思いますがこれはコードもいけると思います。

埃を払うの忘れていますがそこは気にしないでくださいwww。

青色LEDが暗闇に映えます。

こちらも古いタイプで空中配線です。

こちらはGOLDバージョンCOT50と違い本当に金色ですwww。

基盤プリントを採用しています。

ここで気になるのはおなじみの空中配線と基盤プリントで音が違うかどうかですが
私の家の環境ですとほぼ同じwwwでした。ノブが2⇒3になって調整箇所が増えては
いるんですが同じ直線状にあるのでさほど大きく変わらない気がします。

【まとめ】
Karl fuzz

ノブが2つの物の方が発売時期が古く

色違いのバージョンとしてはねずみ色、青、バースト、黒、赤、Goldなど

他のLovepedalに比べて値段がちょっと安い

Lovepedal cot 50

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2010年現在、所有しているCOT50はこの3台。
兎に角バリエーションが多く色やノブの形状など様々なものが今まで発売されています。

■COT50 BURST 初期の頃のCOT50 BURSTと呼ばれているものです

使い方は非常に簡単でBIASというボリュームを回すと歪がまして左一杯にするとCLEANです。

初期の頃のものに多い空中配線(HAND WIRED)です。
基盤はコーティングされて剥がさないと見られなくなっています。

■COT50 こちらも結構古めのクリーム色のCOT50

Burstと同様に006PDC駆動のみです

こちらも相変わらずの空中配線です。www

蓋が他のものと異なりマイナスドライバーで止める形になります。

INとOUTが装備されています。

■COT50 (COT RED)

3つ並べて気が付くことは段々とCOT(Church of Tone)の文字が大きくなっていくことでしょうかwww。

このあたりから基盤が採用されます。

基盤と空中配線でどれだけ違うのかと思うわけで比べた画像があるのでそちらを見てください。

微妙ですねwww。

私の拙い演奏を披露すると皆様のお耳の調子を悪くしてしまうといけませんので
今回は止めておきますが、折角なので自分でも試しました。
環境:Fender (mex) stratocaster+Cot50s+VOX15
・3連結して右一杯にBIAS回すとノイズが結構のるけど2台ならOK。
・BIAS回すとカサカサと音がするのはどれも一緒www。
・どれも同じなら安いの買ったほうがお得?
現行のCOT50 GOLDにはBIASのほかにVOLUMEとTONEが付いているので
かなり使い勝手が異なるのかもしれませんが上記3つに関してはどれも
同じくらいにすばらしく良いですwww。




Cot 50

【まとめ】
Cot 50 超簡単なつくりのCot50調整できるところはBIASのみ。

いじってみるとひずみ具合が変化する。

摘みがぐりぐりといじって一番気に入ったところにあわせればOK。

非常に簡単なつくりになっており、回路も単純。(ノブが1つのもの)

つまみを回すとノイズがバリバリとでるが回路の設計上そうなるのが仕様のようです。

バリエーションが大変多くノブが1つのもと3つのもの。

色のバリエーションはバースト、クリーム色、シルバー、黒、白